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ついに、「ここまで来た日本の政治状況」!!

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市民の声、ついにここまで来た日本の政治状況!!

騙されないで
 国民の苦難を奇貨として、お題目の国民の安心安全を逆手にとって、国民の心配を隠れ蓑に「本当の戦争法」を解釈だけで、実行できる。

馬鹿だ馬鹿だと思っていたけど、こういう所は安倍は抜け目ない。

平和のための集会、憲法を守る集会、生活を守る集会や学習会… みんな開催中止に追い込むのでしょう。悪夢の時代が復活しないように

共産党以外の野党、騙されないでね。お願い!
Aさん
-------------------------------------------------------------------------------------------- ここまでできる「「『非常事態宣言を発令する特例法
鶴…ならぬ安倍晋三首相のひと声(自粛要請)で、公共施設が使用できなくなっています。公立の小中高校だけで無く図書館や公民館なども閉鎖している。
あとは安倍晋三が(“戦争法”に基づく)「非常事態宣言」を発令する特例法を“新型コロナヴィルス対策”を口実にして国会での強行可決で成立させる方向に持ち込みさえ成功すれば、総理大臣の専権事項で安倍晋三は直ちに「非常事態宣言」を発布し全国民には“外出禁止令”を号令し、自衛隊は米軍が始めたい国際紛争ならいつでも世界中どこヘでも出動・参戦させることが可能になります。
国内の全空港と全港湾へは米軍が完全武装軍を送りこみ、民間人の立ち入りを禁ずる軍事封鎖の態勢を敷き(封鎖に当たる者は全国の警察機動隊がやるだろう)、小中高校大学等の校舎は米軍兵の宿舎や野戦病院ヘ変えられる。
陸海空3軍の自衛隊は、陸海空海兵4軍の米軍指揮下に入り、米軍の指揮官が思うまま学校等を宿舎や野戦病院に変え(上級の将校は高級ホテルを占拠させることは沖縄ですでに実践済み)、全医師と看護師は米軍指揮下の従軍医師・看護師となり、“新型コロナヴィルスの感染者”と非感染者(=国内滞在者)を敵か味方に峻別し、医療を施すか否かの判断は米軍司令官の裁量で決め監視付監房に閉じこめること(“非常事態”を伝家の宝刀にすれば)ができる…
という“前夜”状況を“ひと声”で作り上げたわけです。 Hさん

講演会「吉野源三郎はなぜ学校を語らなかったのかー教育の私化の行方」

われ等が各自の一票を投じて選出した総代が、立法に於いて協賛すれば、法律は如何様にも創作せられ改廃せられて、今日の保証は失われるかも知れない。- これこそ自主人の生産に対する最後唯一の自衛権なることを。』と説いています。

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出典: 尾崎行雄記念財団 尾崎行雄 (1854-1954)日本の政治家。明治23年(1890)第一回総選挙に当選し、昭和27年(1952)総選挙まて?連続 25 回当選(史上最多)。「憲政の神様」と呼ばれ、没後、参謀本部の跡地に尾崎記念館「現 憲政記念館」が市民の浄財で建てられ、三権分立を呈する時計塔が国会を見つめ続けている。

学堂会2020年3月講演会ご案内
『政治読本-選挙の神聖』1925(大正14)年で、尾崎行雄は『国家本位の立憲政治は、選挙を中心とし、従って各自の一票一票を中心とする政治であることを説かねばならぬ。税金を課ける法律を協賛し、新たに行為の自由を狭める法律を協賛すれば、自主人の身体財産も、それだけ自由と安全とを奪縛せられる事になる。
- 僅か一票の選挙権が-と、自らこれを軽視すれば、その瞬間からその人の生命財産は無防備の危険に暴露せられることを思わねばならぬ。「そんな筈はない。われは奴隷ではない。生命財産その他の権利自由を法律に依って保証せられて居る憲政治下の自主人である」というかも知れない。果たして然らば、われの生命財産を保証する法律は、如何にして成立するかを考えてみよ。われ等が各自の一票を投じて選出した総代が、立法に於いて協賛すれば、法律は如何様にも創作せられ改廃せられて、今日の保証は失われるかも知れない。- これこそ自主人の生産に対する最後唯一の自衛権なることを。』と説いています。

主権者としての私たちが、自らの生命財産の自由と安全を守る日本社会を築くため、いまだからできること、していかなければならないことを、未来につなげ、新しい社会および国への道を切り拓くことか問われています。皆さまのご参加をお待ち申し上げます。

日時:2020年3月19日(木)18:00~19:45(通訳つき)開場17:30
講演:倉石 寛(くらいし ひろし)氏
演題:
場所 : 憲政記念会館 第一会議室

素晴らしい首相、「素晴らしい首相夫人」を持つ国、ニッポン!!

なんと、昭恵夫人が始めたビジネスへの資金提供者を次々に「桜を見る会」に招待していたのだ。人数はわかっているだけでも30人以上。しかも、招待したなかには、消費者庁から取引停止が命じられたマルチ企業の社長まで含まれていた。総理夫人が、私的なビジネスへの出資金を集めるために、国民の税金で開かれた「桜を見る会」を利用していた疑いが濃厚となってきた。

出典: 日刊ゲンダイDIGITAL 公開日:2020/02/29

国会中継で答弁する安倍晋三首相。席に戻ってどうしようもないヤジを飛ばす姿。
何度見直しても、「これほど素晴らしい一国の首相」がかつてあっただろうか?
この国の人々はいつまでこの人を「ヨイショ」するのだろう。

講演会「 いまこそ 歴史をつくる時 」マーティン・ブレイクウェイ

尾崎行雄 (1854-1954)日本の政治家。明治23年(1890)第一回総選挙に当選し、昭和27年(1952)総選挙まで連続 25 回当選(史上最多)。「憲政の神様」と呼ばれ、没後、参謀本部の跡地に尾崎記念館「現 憲政記念館」が市民の浄財で建てられ、三権分立を呈する時計塔が国会を見つめ続ける。

学堂会 2020年1月講演会ご案内
1920(大正9)年、尾崎行雄は『憲政の破滅-弱者の武器』の中で、『我が国においては、世は既に立憲政治となっているにも関わらず、世間多数の人民は、「世の中は道理で渡れぬ。力がなければ何事も出来ない」というが如き非立憲的、即ち封建時代の思想感情をいだいている。ここにおいては議員の選挙にあたっては、手段の善悪を問わず、多数さえ得ればよろしいと考える。既に多数を得た後は、ややもすれば多数を恃んで非理不法の言行をなし、しかもこれを当然の次第と考えている。これがそもそも根本の誤りであって、立憲政体を破壊すべき思想の根底はここに伏在しているものである。このあやまった思想を改善向上せしめざる限りは、我が立憲政治は今日の如く年々歳々堕落し、遂に破滅に至るほかない。』と説いています。
主権者としての私たちが、自らの生命財産の自由と安全を守る日本社会を築くため、いまだからできること、していかなければならないことを、未来につなげ、新しい社会および国への道を切り拓くことか問われています。皆さまのご参加をお待ち致します。

日時:2020年1月16日(木)18:00~19:45(通訳つき)開場17:30
講演:Martin Blakeway(マーティン ブレイクウェイ)氏
演題:「 いまこそ 歴史をつくる時 」
場所 : 憲政記念会館 第一会議室
参加費: 2000円(学生は無料)


講師紹介: マーティン・ブレイクウェイは、本や先生たちからは得られなかった答えを見つけるため、長年にわたり世界を旅していたのでした。母親がロシアに足を運ぶようになってからは、家族の中で最初に来日したのは1963年のことでした。そもそも母親を通じて抱いていた日本に対する愛情でしたが、実際に日本を訪れることによって自身が経験することになったのでした。日本とその未来に関する考えをまとめ、「歴史をつくる時ー日本の役割」という英文の小冊子を書きましたが、この度、原不二子と坪沼悦子両氏により日本語訳され、冨山…

強行採決から6年!いま、改めて秘密保護法を問う!12・6集会

みなさまへ

秘密保護法が制定されて6年が過ぎました。
2013年12月6日夜、もう裁決はないだろうと思っていた時の
強行採決でした。

この間、公文書の杜撰な管理が明らかになるなど、私たちの知る
権利は侵害され続けています。
また、懸念していたように「言論・表現の自由」への萎縮や自粛が
目立つようになってきました。

今年の12.6集会は、戦争中、秘密保護法と同じような軍機保護法を
適用され冤罪で亡くなった北大生の宮沢弘幸さんの真相を広める会
の福島さんからお話を伺います。
ぜひ、ご参加ください。
出典: アエラドット・朝日新聞デジタル
転送・転載お願いします
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     強行採決から6年 
 いま、改めて秘密保護法を問う!12・6集会 *************************

★日 時:12月6日(金)18時30分? 
★会 場:文京区民センター 2 A
★お 話:「国家権力犯罪に ”時効” はない」
    福島清さん
      (北大生・宮沢弘幸「スパイ冤罪事件」の真相を広める会)
★報 告: 前田能成さん (「秘密保護法」廃止へ!実行委員会)
★アピール:小川隆太郎さん (弁護士・秘密保護法対策弁護団)
★参加費: 500 円
★共 催 :共謀罪廃止のための連絡会/共謀罪NO !実行員会/
         「秘密保護法」廃止へ!実行委員会
◎ 連絡先 :「秘密保護法」廃止」へ!実行委員会(平和フォーラム
     03-5289-8222) / 憲法9 条を壊すな!実行委員会
     (憲法会議 :03-3261-9007 / 許すな!憲法改悪・市
     民連絡会 :03-3221-4668) /共謀罪対策弁護団(自
     由法曹団: 03-5227-8255) /共謀罪廃止のための連
     絡会(日本消費者連盟 office.j@nishoren.org)
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秘密保護法制定から6年、同法はいまだ適用されていませんが、
メディアでは自主規制的動きが進行し、また官僚の中では政権
への忖度がすさまじい勢いで進行しています。

重要なことは、これが戦争法制定や改憲の動きなどと一体のもの
となって進行していることです。
「戦争は秘密からはじまる…

言われてしまった「史上最低の馬鹿」!!

AFPBB news が 11月30日 20:27 に、また BBC news も 11月30日 23:33 に報じた。


出典: BBC NEWS Japan
北の国営朝鮮中央通信が外交筋の発言として報じたところによると、
安倍晋三は、大型ロケット砲と弾道ミサイルの区別もつかない史上最低の大馬鹿者だ」と罵ったとか。

韓国でさえも「飛翔体2発を発射」と報じているのに、日本の各メディアが雁首揃えて「28日、北が、弾道ミサイルを発射した」と報じたんだが、AFPBB と BBC から届いたこの皮肉に満ちた安倍政権に対する反論を無視して何も報じない理由は“大本営”(安倍政権)の発表に忖度して国内メディアには真贋を見分ける能力、発言力を持つジャーナリストが枯渇してしまっているのではないのか?と思わされる。

又は “偏見を刷り込まれた頭” では自ら判断して報道する能力も失っているのだろうか?

こんな頑迷固陋なメディアでは、自国民が真の危機に直面しても、対処する術を知らない安倍政権と雁首揃えバカ面して、あさっての方向を眺めているのではあるまいか?

by Hidaka